Fumiyo's profileMy TravelogPhotosBlogLists Tools Help

Blog


    28/06/2007

    Tea Ceremony

    ふぇぇ、もうこんな時間だ・・・でも書いちゃう!
     
    月曜日に、お茶道を披露してみました☆
    と言っても、盆略点前です~お道具揃わないし^^;
    (って、次のステップが忘却の彼方へ行ってしまったのもあり。。。(*_*))
     
    ホントは、金曜日にやる予定だったんだけど、
    なんだかすっかり忘れ去られてて(確認しなかった私のミス?!)
    イベントやら時差通学やらで学校に来てない学年がいっぱいで、急遽変更したのでした。
    そいでもって、月曜日の朝来てみたら、やっぱり忘れられてたんだけどぉぉぉ(・_・)なんでぇな。
     
    カーペット敷いてリボン張ってたたみのイメージにして。
    お客様を3人も呼んじゃって!
    先生1人+生徒2人だったんだけど、
    体育館にペラペラカーペットひいただけのところに、初めての正座をよく我慢したものだ!えらいっ!!
    そして、私も、お点前終わったあとにちゃんと立ち上がれてよかった^^;;;;
    習ってた頃は、建水ひいた後、しばらくかたまってたものだゎ。。。なつかすぃ♪
     
    いろんな学年の子+先生方がわっと集まってたんだけど、
    それでもしぃ~んとして見入ってたみたいで、めちゃめちゃ緊張したよぉぉぉ。←途中から気がついた
    しかも、勢い余ってお湯入れ過ぎちゃって、この暑いのに、いっぱい飲ませちゃった。あはは~ごめんなさいっ
     
    あ、そうそう、着物着てお点前、はやめちゃいました。だって、暑いんだも~ん。
    夏用の着物ぢゃないし!(いいわけ=3)
    そもそも、着物着てやったことありませんので・・・
     
    肝心な、「これは“Japanese Tea Ceremony”のなかで、一番シンプル&ベーシックなたて方で、
    極めればもっといろいろお道具もあるし、お作法もあるし、会席もあったりなかったり、、、、」の説明が抜けました。あ~あ。
    ソフィアにも裏千家のサークル(ん?)があるというのに、あれがすべてと思われたらどうしよう。ぞぞっ
     
    最後は冷たい麦茶とお干菓子の試食会で流れ解散。
    煎茶やほうじ茶、希望者には抹茶もたてて・・・なんて思ってたんだけど、なにせ暑いので、希望者なしとみて中止っ
    見逃しちゃったみなさん、次に来るインターンにご期待ください☆なんちて
     
     
    27/06/2007

    (~Q~;)あぢ、、、

    暑い。暑いのです。。。溶けそうだよぉ~~
    本日8:03pm現在、気温37℃。風、ほとんどなし。
    この時間になってもまだ日がさんさんと照りつけ、子供は外で元気に遊んでるけど、
    私はもう、ぐたっとするしかなく。このPCも熱くてあんまりさわってたくないぐらい(関係ない?^^;)
    シャワー浴びても5分後には背中にすぅっと。もう!せっかく流したのにっっっっ
     
    普段は6月ではこんなに暑くならないらしく、やっぱり異常気象のせいなんだって。
    トラムやバスなんかにはエアコンついてないから、
    混んでるのには乗りたくないけど、暑いバス停で待ってるのもやだし・・・
     
    他にもupしたいトピックがいろいろあるんだけど、
    とりあえず、この暑さを書いておこうと。
    日本はいかがですか~まだ梅雨?もう明けた?
    雨が降るとうっとうしいけど、夏の水不足もコワいからねぇ。
    あ、そういえば、こっちの水不足の心配はどうなったんだろう?
    5月にあれだけ降ったから、大丈夫になってるといいんだけど。。。
     
     

    graduation ceremony

    6/24の日曜日に、ホントの(!)卒業式が執り行われました☆
    あの、ガウン着て、四角い帽子かぶって、最後にピヤ~っと投げるヤツ!!
     
    学校からは遠く離れて、“お得意様(?)”になっているクラブハウスへ。
    プールあり、テニスコートあり、屋根付きBBQスペースありのステキな場所♪
    そこのお庭にずらっと椅子を並べて、オープンエアの卒業式なのです~
     
    荘厳な音楽に始まり、校長先生のご挨拶のあとは、いよいよ授与式。
    成績証明書と卒業証書(たぶん・・・)、成績優秀者には表彰状と、さらに優秀な子にはメダル!
    校長先生に1人ずつ名前を呼ばれるので、もう、胸を張って前に進み出て、
    (もちろん生徒は、日本とは違って、名前を呼ばれる順番なんかでは座ってない)
    りっぱな装丁の施された証書を手渡してもらって、メダルがある子はかけてもらい。
    教務主任(勝手に役名つけちゃった^^;)の先生と握手して、受け取りのサインを。
    サインしたペンは、記念にお持ち帰り♪
    それから、副校長先生と握手して、二言三言ご挨拶。
    そして、低学年の教務主任の先生と握手したあと、角帽についている“ふさ”を左から右に掛け替えてもらうのだ。
    さらにさらに、いったん立ち止まって記念撮影をしてもらったら、
    記念のDVDを先生にもらって、元の席へ。
    総勢50名ぐらいの卒業生。残念ながら、2,3人欠席者がいたなぁ。
     
    そのあとはシャンパン/コークとでっかいケーキでお祝い~ヽ(^o^)丿
    いちおう、卒業生ということは、お酒を飲んでもいい年齢(18歳)に達しているらしい。
    友達と、先生と、家族で、・・・と写真を撮ったりおしゃべりしたり。
    和やかなひとときでした。
    ソフィア大学に行って日本語を勉強したい、って言ってる息子さんがいるお母さんと
    お話しする機会があり、そのお母さんはきれいな英語をペラペラ話す方で、
    先生と一緒に盛り上がりました☆
    ぬぁんと、英語学校(アメリカンスクールみたいなの)の経営者なんだそうな。あり?何で息子さんはこちらの学校に?!
     
    後日談。
    卒業式を欠席した子の1人が、月曜日に学校にやってきましたとさ。
    校長室に行くと、校長先生が怒ってる。
    「どうして卒業式を休んだの。今までお世話になった先生方に失礼じゃないの」
    「校長先生、ボク、ボク、・・・恋に落ちちゃってるんです」
    oh!無罪放免~~~ヽ(゚_゚>)アレレ
    寝坊しちゃった、とか、メンドウだし、とかだとめちゃめちゃ怒られちゃうんだろうけど、
    こればっかりは、もう、何も言うことなしなんだそうな。おもしろすぎるっ☆
     
     
    25/06/2007

    ☆ Japanese Cuisine Party ☆

    いよいよあと1週間となり。。。
     
    22日(金)に、お世話になった先生の一部を呼んで、日本食パーティーをしました☆
    (全員呼べるほどアパートが広くなくて・・・^^;とはお世話係さんには言えないけどっ)
    同居人さんが、日本から&旅行先から仕入れて(!)来た日本食と、
    こっちで見つけて買い求めたのをあわせて、せっせこ作りましたっ
    ・・・と言っても、ほとんどは同居人さんが作って、私は切る!混ぜる!とアシスタントに徹してましたが=3
     
    “おしながき”はこんなかんじ;
     オードブル(クラッカー&チーズ)
     ちらし寿司
     巻きずし(手巻きもあり!)
     豚しゃぶサラダ
     そうめん
     おみそ汁
     フルーツ盛り合わせ
     
    お飲み物は、好きなのをみなさんに持ってきていただきました♪
    さらにプレゼントをもらったり、アイスクリームの差し入れをいただいたりもヽ(*^。^*)ノ
    ただ、あまりにも暑くてしかも風がほとんどない日だったからか、
    みなさんあまり食がすすまず。。。(エアコンがないの(涙)
    差し入れてもらったアイスクリームでみんなクールダウンできたけど、
    その代わり、おみそ汁を出すタイミングが失われちゃったなぁ(T.T)
     
    こ~んなプレゼントいただきました♪
     ブルガリアワイン(白)1本
     木彫りのケース入りローズオイル
     木彫りの壁飾り
     “友達”をテーマにした歌を集めたCD(英語&ブルガリア語)
      ←手作りの紙のケースに、サマースクールの生徒と先生のサインがびっしり!
     
    ブルガリアの曲をかけて踊りを教えてもらったり、お寿司の作り方を伝授(?)したり、
    たわいもないお話をしたりで、楽しく時間が過ぎていきました。
    喜んでもらえたかな~?もらえたよねっ^^b
     
    ということで、土日は残り物をたいらげる日々でした。ちゃんちゃん!
     
     

    School excursion to Koprivshtitsa

    Koprivshtitsa!
     
    The School Master kindly invited us to the one-day excursion with grade 10th, on Wednesday 20th.  Koprivshtitsa!  “That” Japanese guidebook says that it declared as a “Museum City” …I don’t know whether this phrase is right since no other guidebook nor information sites in other languages mention it.
     
    Anyway, managed to got up earlier than usual and arrived two minutes before 8 o’clock.  Bought a bottle of drink, ride on a coach, and set for Koprivshtitsa around 8:15am from the school.  The coach went on and on between fields and mountains.  Whenever finding a little village, we asked if that is Koprivshtitsa, and the answer was always “No, not yet.”  Then, found a road sign to leads there, 16km ahead and off the main road.
     
    Passing the winding and narrow road, it appeared in front of us was a pretty village!  Along the clear stream were roads without signals.  Or, after leaving Sofia, we didn’t see traffic signals at all!  Crossed the little river and got tickets, then set off for touring.
     
    The main six house museums are: Oslecova House(OH), Dimcho Debelyanov House(DDH), Todor Kableshkov House(TKH), Lutov House(LH), Georgi Benkovski House(GBH), and Luben Karavelov House(LKH).  All those houses were huge, but different in details.  Unlike in other cities, they were made by woods and colorful façade.  OH had beautiful paintings on the front, while the walls of DDH was colored in deep blue, which I like it very much.  In TKH and LH were displayed lots of woolen hand-woven carpets.  GBH had lots of materials for farming, while printing machines were displayed at LKH since the house was used for the base of revolution.  Each house had guest rooms, a kitchen, bed rooms, a living room with gorgeously curved ceiling with chandeliers, a special room for mom and baby’s, and so on. They were quite impressive.
     
    We visited a church and some souvenir shops in between.  There was a lady in a souvenir shop, who was weaving a red carpet using a loom, a traditional machine.  Some students tried to put though the strings!  On the streets, home-made jams were sold, one of the main souvenirs for here.  Then, some of us went up to the monument in the middle of the hill, …but for me, it was too hot to walk up any more (before lunch!) so that I took a picture and left there.  There must have had a nice view of the entire village.
     
    We got in the nice restaurant and had lunch.  We (teachers) had Bulgarian white wine and students had beer!! (maybe I shouldn’t write that, thoughJ).  Four students had a picnic at the monument, I heard.  That would be nice, too!
     
    Around 3 o’clock, the coach left Koprivshtitsa.  Thanks for the inviting, a guide maps, and a home-made jam!
     
    A sad thing is that not very many people actually live in the village, because of few jobs.  The young go out of the village for work with good pay, and some stay for tourism related job such as working at hotels or running souvenir shops, cafes, restaurants, and so on.  This village was safe when Turks was overtaking Balkans, but for now, it might be too far from other towns and cities.
     
     
    19/06/2007

    その18

    Честит рожден ден! お誕生日おめでとう!
    [ʧestit roʤden den] <チェスティット ロジュン デン>
     
    ここにきて2回目のお誕生日会がありました。
    といっても、生徒ではなく、先生の。
    こちらでは、誕生日を迎える本人が、パーティのホストになるんですねぇ。
     
    日曜日がお誕生日だったと言う先生が、
    月曜日の朝から「12:30になったらスタッフルームに来てね~」とみんなに言ってまわり、
    ぞろぞろと行ってみると、パンにチーズにハムにソーセージにピクルスにお菓子、
    さらには赤白のワインとブランデーとジンとウォッカ、コークやファンタなどなど、ずらっと。
    これから授業って先生もいっぱいいたと思うんだけど、皆さま、お強いのねん(^_-)
    クピッと飲んで、授業に行っちゃいました。
     
    そいえば生徒も、「今日は私の誕生日なの~」と授業そっちのけでチョコレートを配ってまわってたなぁ。
    おっきなケーキをひとかけらもらったこともありました^^
    確かに、「みんなに祝ってもらう」自分がゲストの日本式より、
    「みんなありがとう」的な自分がホストの誕生日パーティの方が、理にかなってる気がする?!
    ちょっと出費がたいへんそう・・・ま、でも、1年に1回だし☆
     
     

    ブッシュ来“勃”

    いろいろとばたばたしちゃって、ブログのupdateが滞りました。。。m(。。)m
    先週のその“いろいろ”を思い出しながら(!)後追いで・・・
     
    6/9~6/11とブッシュ米大統領が来“勃”しました。
     ※ さっきWikipediaで調べたら、ブルガリアって「勃牙利」って書くんだって!
     
    まず、その前の週に、「6/11は一部の道路で交通が遮断されるから、学校が休みになるかも」なんて話も。
    結局は、その“遮断される”道は学校の近くではなかったから、通常通り授業が行われたんだけどね^^;
     
    街のど真ん中 ―大統領官邸+多くの歴史的建造物+シェラトンホテル+αがあるあたり― は
    赤と白のストライプのテープが貼られ、(こちらでは、それが “Keep Out” のイミで、めでたいわけではなさそう^^;)
    せっかく古い教会(tourist site)を見に行こうと思ったのに、入れなかったよ(泣)
    んで、その、厳戒態勢のすごいこと。ここかしこに警官が。
    今までどこにこんなにいたの?と思ったら、このために全国から集まってきたんだそうな。
    というわけで、中心部のホテルは、要人関係者のみならず、全国の警官が泊まるからいっぱいだったんだそうな。
    各ブロックの角や、主要な道路沿いには、20mおきぐらいに警官がペアで立ってるの。この暑いのにっ
    カフェで休憩してる警官もいたから、交代要員もあわせるとホントに凄い人数で警備してたんだね・・・
     
    そいでもって、ブルガリアには、大統領と首相がどちらもいるんだそうな。
    ブッシュ米大統領のような外交関係は、まず大統領に会って、それから首相と懇談なんだそうな。
    実際に政治とかの決定権があるのは首相なんだって。
    そんなこと聞きながら、「へぇ。日本には首相しかいないよ。」ってとある先生と話してたら、
    「あら。首相“しか”だなんて。日本には天皇がいるじゃな~ぁぃ!」とツッコミがっ(O.O;)
    あ、ま、そうでしたね。失礼しましたっ
    ちなみにブルガリアの王政は廃止されてしまってます。
     
    街の皆さんの反応は、というと、
    何のためにきてるんだろ?とおっしゃる方も。ぇぇぇ~ニュースとかで言ってなかったのかにゃ?教えてよん(>_<)
    「道は混むしお店は閉まるし、、、いいことない」ぐらいに思ってるようで。
    実際、街なかのレストランは、日曜日のディナー予約を受け付けてくれなかったょ。。。
    あと、落書きで、いわゆる「Wanted」ポスター調のがあって、
    でも、ふつう、一番下に“Dead or Alive”ってかいてあるでしょ?そこが、“Dead”だけなの!コワいねぇ。。
    彼のこと、諸手をあげて歓迎する国ってあるのかしら。
    あそこまで忌み嫌われる大統領って、別のイミですごいかも。
     
     
    14/06/2007

    あっそび~ましょっ♪

    サマースクールです。
    pre~4年生が、10人強ぐらいずつの2つの複式学級に分かれてて、
    生徒も勉強する気なし、先生も「できるだけゲームや工作なんかを取り入れるように」なんて話で。
    ネタ探し+準備で忙しいのは私だけか?!?!
    小学校の時って、何して遊んでたんだっけなぁ・・・(。、ヾ
     
    ところで同世代のみなさ~ん、小学校の頃、ゴム飛びって流行ってなかった?
    思い出してやってみたら、結構おもしろかった^^
    ブルガリアにもゴム飛びってあったみたいで、お互い教えあいこしたりして。
    ところで一番楽しんでたのは、いつも快活スポーツウーマンの若い先生でした☆
    なんでも彼女は学生時代にソフトボールやってて、そのコーチは日本人だったそうな。
    チームは優勝したんだって~日本人、活躍してます(^_-)
     
    縄跳びも買ってきてもらいました。でも、1年生ぐらいの子には、電車ごっこがおもしろいらしい。あれれれれ。
    腕を大きく“よっこいしょ”と回してペタンと跳んでるのを見ると、
    縄跳びしてるヒトを見たことないのかな?!なんて思ってしまう・・・
    わたしもちょっと借りて、2重跳びとか練習しちゃいました(^_^;)
    いちおう、数回は跳べたよ。でも、ハヤブサはできなかった。。
     
    ちなみに今日は筋肉痛にはなってないも~ん(^-^)
     
     
    08/06/2007

    (@_@)運動不足。。。

    全身筋肉痛です。。。
     
    昨日は久しぶりの晴れで、5年生も6年生も外に行きたがってたので、
    クラスの先生(美術)の計らいで、授業はなしで、外で遊ぶことに。
    で、長なわをしました。わたしは、その先生と2コマ分ず~~っと回すこと回すこと。
     
    ところで、いわゆる“体育”の授業がないからなのか、子どもたち、みんなニブすぎ・・・
    それとも、近頃の小学生ってこんなもんなの?!
    ※ここの学校では、男の子は空手、女の子はクラシックバレエをするんだけど、
    バスケとかサッカーとか、いわんや鉄棒や跳び箱なんかは、やらないのだ
    縄跳びってのが存在しないからなのか。やったことないならムリもないかもしれないけど、
    その、縄を飛ぶ、ってタイミングがつかめてないし、リズムにも乗れないのだ。なんでだろ~?
     
    6年生の男の子で、1人だけは、「あ!こいつはコツをつかんだな^^」って感じの生徒がいたけど、
    あとは、もう、引っかかった子を指さしてけなすやらののしるやら(たぶん)。
    教育上、あんまりよろしくなかったかなぁ。
    ま、美術の先生も笑ってたから、いっか!
     
    今、けんこう骨のあたりとか、背中の下の方の筋肉が、特にきてます。
    ストレッチしてから寝たのになぁ。不十分だったか。
    脇腹が痛いのは、笑いすぎ?!
    こっちきてから、歩く以外の運動をしてないから、夏が心配だゎぁぁぁぁ(>_<)
     
     

    ケータイの着メロがっ(・o・)

    え~っと、2週間ほど前の話なのですが、さっき思い出したので・・・^^;
     
    こっちのとある先生の携帯の着信音が、どぉぉぉも耳馴染みのいい曲だなぁと思ってたら。
    サザンオールスターズのの「チャコの海岸物語」ではないですかっ!!(ただしオルゴールver.)
    ブルガリアにも似たような曲があるのか!?そのヒトがぢつは日本好きでDLしたのか?!と興味を持って、
    そのヒト英語あんまり得意じゃないってのに、むりやり聞いてみた(^。^)
    そしたら、彼はその歌が日本のだったとはつゆ知らず、
    “もともとケータイに入ってた”メロディの中で、これが気に入ったから使ってる~ぐらいのものでした。
    ちなみに、サムスン製なんだそうな。
     
    日本のサムスンのけーたいにも同じの入ってるのかなぁ?
    持ってるヒト、ぜひ教えてくまさい~~(興味津々)
    ちなみに、最初の2フレーズ ―って数え方が正しいのかどうかわかんないけど― だけでした。
    オルゴールは単音(ハモりなし)っぽかったよ。きれいな音だったけど。
     
     
    07/06/2007

    その17

    Извинете. すみません。失礼!
    [izvinete] <イズヴィネーテ>
     
    月曜日に教えてもらったのに、upするのすっかり忘れてました。失礼!
    というか、今ごろこんな重要語・・・^^;
    人混みでちょっと肘があたったり、ブロックされてるところを通り抜けたいときなんかに。
    ごめんなさい、ほどではない。英語だと Excuse me. だろうね。
    あ、でも、窓口なんかで、「すみませ~~ん!ちょっとぉぉ!」って呼びたいときは、
    モーリャ(Please!)か、ドーバルデン(Hi!)なんかのほうが、よく使われてるみたい。
     
    ところで、こちらの方々は、道やバスの中なんかでちょっとぶつかっちゃっても、
    何も言わないですぅ~っと通り過ぎてしまうヒト多し。
    こっちが、「エックスキュ・・・」まで言ったか言わないかぐらいでもう通り過ぎてるし。
    気にしないのかなぁ。通じてないだけなのかしら。。。(・_・、)
    イズヴィネーテ!なんて言われたことも、実際ないんだけど。たぶん。めいびぃ。
     
    03/06/2007

    その16

    от / за から / まで
    [ot / za] <オト / ザ>
     
    ずいぶんと間があいちゃいましたなぁ。。。あんまり勉強してないの、バレバレ?
    でも、もう、1から12まで数えれるよ~学校で何度も叫んだし^^;
     
    今度はコプリフシティツァに行こうと、時間を調べにバスチケットが買えるオフィスを訪ねてみました。
    ・・・でも、行ったオフィスでは、コプリフシティツァ行きのチケット取り扱ってないらしい。ざんね~ん。
    Webサイトも調子悪くて、時刻表のところだけ表示してくれないし。。。(T.T)
    でも、カザンラクに行った時のバスターミナルとは違うところから出るバスに乗る、ってのは、わかった!
    ガイドブックとは情報が違うなぁ^^;変わったのかな?
     
    で、そのターミナル駅をその辺にあった紙に書いてもらったんだけど、
    その“その辺にあった紙”が、中央ターミナルから発着するバスの時刻表だったのでした~!
    と言っても、一部の会社線だけなんだけど。
    そこに、от София(Sofia) за とか за София от とか書いてあって、
    どっちがどっちなのかな~と思って調べてみたしだい。
    何時から何時までお店が開いてる、とかでも使うかも!?
     
     

    2-day trip to Kazanlak

    Sorry for the late update...!
     
    I went to Kazanlak from 24th to 25th last month.  Actually, started to think about it on the previous weekend, found a place to stay on the internet, then on the very day, went to the bus terminal, got a ticket, and hop on the bus at noon.  If unlucky, wouldn’t have been there!  Rose Festival has not started yet, but once it starts, the hotel price would be doubled, so decided to go before that.
     
    The bus was comfortable.  We had a brief stop at the gas station by the road and several stops for some passengers who go to small villages on the way to Kazanlak.  The weather was fine, with a little bit showers, but thanks to the happy driver, we overtook the dark thick clouds and arrived at the sunny town.
     
    After check-in, strolled around the nearby areas.  Found an information centre, which seems to be very new.*  Dropped in and asked for a free map and a guidebook.  The lady there was kind and very nice to talk to.  She gave me the last copy (maybe) of the guidebook written in Japanese!!
     
    As her recommendation, had a quick tour at Kulata Ethnographic Complex and Iskra Museum of History, since those two were almost closing for the day.  Found a restaurant on a guidebook and ordered something “Bulgarski” I thought, including Bulgarian wine. ;-)  It was still bright after dinner, so strolled around the Svoboda Square again.  Many people were out there, having some drinks and enjoying the sun and breeze.  There was a fountain and it is said that people drink from that fountain would come back to Kazanlak again.  Of course I drank some!
     
    On the next morning, had an early (for me!) and quick breakfast, check-out, walked to the Kazanlak Central Bus Terminal and Kazanlak Station –they are close to each other- to book a return ticket.  Checked the departure time and decided to take train, got a ticket and left a baggage at the station, went up to the nearby park where part of the “Rose Festival” would be held.  In fact, when I was looking for the bus for Rose Museum and walking around the bus terminal, the one just has gone!  I must have been in between of stops.  Knew next one comes one hour later, had a rest under the trees in the park and wrote postcards.  Again, found a guy with “that” Japanese guidebook.
     
    It was so hot!  Had an ice cream bar while waiting for the bus.  The bus driver was so kind (?) to take me to the rose museum for free.  Maybe it was not very long distance and the bus conductor wasn’t on duty, or did I look like a little kid?!?!  It was 10:30am so most roses were already picked up…. I missed the rose picking!  Should have taken that bus!!
     
    There were a French couple at the museum and only three of us were the visitor at that time.  Museum was open but the office was closed, so that we didn’t know how to pay the 2Lv of admission fee.  Anyway, we looked around the museum.  While watching the pictures, historical documents and old materials used for purifying the rose oil, two ladies came and opened the office/souvenir shop.  At first the one was explaining about making rose products to the French couple in very fluent French, then they left, she spoke to me in some Japanese greeting words!  French and Japanese aren’t very common here in Bulgaria, so I think she can speak German and Russian, too.  Got some explanation in English and bought some rose products.  They produce oils not only from rose but also lavender, thyme, geranium, and others.  Rose fields were largest around there, but they had some lavender fields behind the research centre.
     
    Took the bus to the centre of the town.  The same driver!  There was a bus conductor for this time so I paid 40 stotinki.  Became hotter and hotter as the sun went up to the top of the sky, jumped in the nearby mall and found a T-shirt to change.  Had plenty time before train leaves, so walked to the Thracian Tomb.  On the middle of the way, felt something cold on my face.  The sky was covered by dark clouds.  Hurried to the restaurant close to the site, then it started to rain heavily with lightning and thunders.  Had late lunch there and waited for the rain stops.  Just when finished eating, it stopped and cooled off everything, so left the restaurant to the long steps.  The map said there would be 94 steps to the Thracian Tomb… actually, to the replica of that.  The real one is open only by reservation.
     
    Lost a map on the way, so that missed one turn, walked too long way to the station.  Got a cold drink and went into.  There weren’t many passengers at first, but by the time train arriving, more than 100 people there to get on, see off, or pick up.  Found a compartment nobody using, settled there.  After a while, knew why nobody was there!  The window wouldn’t open and the light wouldn’t turn on….  Well, not a big problem.
     
    A man sitting next to “my” compartment talked to me in Bulgarian all the time.  I did not understand most of them, but he was so kind to show me the nice points to take pictures, named the station and pointed on the map, told when long tunnels coming, and gave me an apple! :-)  He showed me an old picture of a lady –maybe his daughter- and said she was learning karate and got 2-dan!  He got off at the small station and waved until we couldn’t see each other.
     
    The sun sank and the sky got darker and darker.  Yet running in the woods, no city light couldn’t be seen.  As I didn’t know whether the train would terminate at Sofia or go beyond, was worrying that I might have missed the station.  Then stopped at one station, where I could see the tall buildings, trolley buses, and a lot of cars!  This can be the Sofia station…?  Got off, the train started to move, then found that was not Sofia.  Oh, no… where am I?  Luckily, found a tram station which is somewhat familiar to me.  When looking into the city map and tram station’s name to try to find which way to go, a guy spoke to me in English and kindly offered the help.  We chatted while waiting, then he showed me the way and see off as I got the right tram to get home.  Was good that he was not a “bad guy” at all.
     
    The name of the station was “Poduene,” and the next one was Sofia Central Station.  Oh, well, at least I was safe home.  Good enough!
     
    *I've found that info centre in the newest edition of "that" guidebook!  It has opened not recently but maybe several months ago. 
     
     
    02/06/2007

    ♪School Concert♪

    しばらく無線LANがつながらなかったのですが、昨日の夕方やっと復旧しました☆
    管理上、一定の期間ごとにパスワードを更新しないといけないらしく、それにひっかかってたっぽい。
    新しいパスワードは、英数あわせてxx桁!!絶対破られないからっ^^;
    ・・・と言っても、ワルいヒトのコンピュータにかかれば、あっという間に解析されちゃうのかな?!
    ちなみに、ちょうど50日目だったっぽいです。
     
    ということで、本題とずれてしまいましたが。。。
    昨日は学校でコンサートがありました。
    0年生~11年生が、踊りやら歌やらを披露♪かわいいやらかっこいいやら。
    出番は1回では終わらず、衣装を変えて趣向も変えて、何度も出てくる子もちらほら。
    みなさま、芸達者なのですねぇ!!!
    学校の音楽の先生と同居人が猛特訓(?)した日本語の歌、
    振り付きの「さんぽ」(と○りのト○ロの挿入歌)と、「はるがきた」(独唱)も、ばっちりでした(^_^)v
    そして、やっぱり(!)最後は手をつないで観客席までずずずいっと降りてきて、みんなで踊る踊るヽ( ^^)ノヽ(^ ) ヽ(^^ )^-^)ノ
     
    わたしは何をしたって・・・?えとですね、観客になって、着物を着て行きました~
    出国前に練習したとき、どうしても腕が後ろにまわらなくってうまくできなかった懸案の“帯”は、
    ちょうど旅行でいらしてた同居人のお姉様が、着付けをされてたことがあるそうで、
    きゅいきゅいっと結んでもらいました♪めでたしめでたし。
    お昼過ぎまで土砂降りだったんだけど、夕方には小降りになって、よかった~
    雨よけに、ちょっと裾を持ち上げ気味に着てたんだけど、上げすぎだったっぽい^^;そんなのも直してくれました。
     
    ということで、昨日で0~4年生はおしまい。
    来週から学校に来るのは、0~4年生でサマースクールに通うコトにした子たちと、5~11年生。
    ちょっと授業のスケジュールが変わるかもです。